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東大CS IS-i第13回公開シンポジウムで発表します(終了しました)

近年、クラウドコンピューティング、スマートシティ等の流れの中で、地理空間情報は重要な社会基盤としての色彩を強めてきております。
このシンポジウムでは、空間情報の流通市場としてのG空間プラットフォームに焦点を当て、平成28年度の民間開放に向けて構築中のG空間プラットフォームとG空間プロジェクトについての概要の紹介、事業者側及び空間情報を扱う関係機関からプレゼンテーションします。


第三部で「オリンピックを見据えたまちの三次元データ整備」と題して発表します。


名 称:

東大CS IS-i第13回公開シンポジウム

「G空間プラットフォーム の民間開放に向けて~サイトの試験公開始めます」

開催日時:

2016年1月26日(火)13:30 ~ 18:10

会 場:

東京大学駒場第Ⅱキャンパス(生産技術研究所内)An棟2階コンベンションホール 

主 催:

東京大学空間情報科学研究センター次世代社会基盤情報寄付研究部門

東京大学生産技術研究所
一般社団法人 社会基盤情報流通推進協議会 

入 場:

参加費無料(定員200名)、懇談会無料(定員80名)

お申し込みは東京大学空間情報科学研究センターのホームページでご確認ください。

当日、インターネット中継も予定しています。 

http://www.ustream.tv/channel/nLKqx7Wj87k

内 容:

<口頭発表>

「オリンピックを見据えたまちの三次元データ整備」
アジア航測株式会社空間情報事業部DS事業部担当部長・菅野秀一 


 


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