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「平成30年度林業機械化推進シンポジウム」で事例報告します(2/8)

林野庁、一般社団法人フォレスト・サーベイ主催シンポジウム『ICTで切り開く新たな林業』

2019年2月8日に、林野庁と一般社団法人フォレスト・サーベイが主催する「平成30年度林業機械化推進シンポジウム」が国立オリンピック記念青少年総合センターで開催されます。

テーマは『ICTで切り開く新たな林業』で、第2部事例報告において、「ICT、IoTを活用した林業改革」 と題し、当社の取り組みについてお話しします。

 

名 称:

平成30年度林業機械化推進シンポジウム

「ICTで切り開く新たな林業」

開催日時:

2019年2月8日(金曜日)10:45~15:30(開場10:00)

会 場:

国立オリンピック記念青少年総合センター

カルチャー棟 大ホール(東京都渋谷区代々木神園町3-1)

主 催: 林野庁、一般社団法人フォレスト・サーベイ
入 場:

参加費:無料  ※事前申込制、申込締切2019年1月31日

詳細は林野庁ホームページ(外部リンク・http://www.rinya.maff.go.jp/j/press/kaihatu/181226.html)でご確認ください。

内 容: 第1部(10時45分~12時15分)
情報提供
「林野庁における林業機械開発事業の概要」 林野庁研究指導課
基調講演
「林業機械化推進と情報活用」 鹿児島大学教授 寺岡 行雄氏
第2部(13時15分~15時30分)
事例報告
「ICT、IoTを活用した林業改革」 アジア航測株式会社
「IoT技術を活用したスマート林業」 株式会社小松製作所
「林業現場の情報活用」 北信州森林組合
「ハーベスタによるValue Bucking機能の活用と材積集計」 有限会社杉産業
「ICT技術やロボット技術を活用した高度木材生産機械の開発について」 国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所

 

■外部リンク

「平成30年度林業機械化推進シンポジウム」の開催及び参加者の募集について|林野庁

「平成30年度林業機械化推進シンポジウム|一般社団法人フォレスト・サーベイ

 

 

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