研究開発

アジア航測グループは、社会へ貢献する企業であり続けるため、社員一人ひとりが能力を最大限に発揮できる環境作りを行い、専門知識や技術力の強化を行っています。
1992年に業界唯一の研究所として発足した総合研究所は、2017年10月先端技術研究所として再編、アジア航測が空間情報コンサルタント業界のトップ企業となるべく、当社の事業の基礎となる“センシングイノベーション”の促進をはかることを主な役割として活動しています。
急速に変化する国内外のニーズ、シーズの動向を的確にとらえ、最適なタイミングで最先端の技術とサービスを投入できるよう、常に研究をおこなっています。

 

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