アジア航測|空間情報コンサルタント

 
海外事業

応用計測

航空写真測量などで培った計測のノウハウを幅広い技術に応用します。
ステレオ画像による三次元計測は航空写真測量で用いられている計測手法ですが、得られた画像間の対応点を求めることで、三角測量の原理により、物体の三次元位置を計測します。また、画像の撮影された状態を求める標定の技術を用い、既存の地図で斜め写真の単写真標定を行ない、計測することも可能です。
これらは、静止画像だけでなく、ビデオ画像でも行え、計測や見通し図の表示等により、保守点検や監視などに利用します。

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