アジア航測|空間情報コンサルタント

 
海外事業

車載型レーザ計測(MMS)

走行しながら道路周辺の3次元情報(地形・地形形状・画像)を取得します。
国内最大級の点群密度900点/m2、上下左右それぞれ毎秒30万点の計測が可能です。これにより道路面だけでなく周辺の地形や構造物の形状まで詳細に計測できます。また、ロングレンジのレーザ装置を採用し、道路周辺の構造物だけでなく、広範囲のデータが取得できます。さらに、3次元計測された測点それぞれの反射率もデータとして保有しているため、周囲の明るさや影に影響されずに映像表現ができることも特徴のひとつです。

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