アジア航測|空間情報コンサルタント

 
海外事業

航空レーザ計測

航空レーザ計測は、GPSとIMU(慣性計測装置)より航空機の位置情報と姿勢情報を取得し、航空機に搭載したレーザ測距儀が地上に向けてレーザ光を発射し地表面からの反射光を検知した往復時間から、地表面までの距離を測定して地理座標を算出します。これにより地表モデル(DEM)や構造物・地形・樹木の表層モデル(DSM)を取得する技術です。
アジア航測は、航空機、ヘリコプタに国内最高水準のレーザ測距装置を搭載し、高密度かつ高精度のデータを短期間で提供します。建物や地物を除去するフィルタリング処理などデータ作成においてはRRIM(赤色立体地図)法による業界No.1の高品位なDEMを提供します。

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