土壌汚染リスク診断サービス

土壌汚染 土壌汚染

アジア航測株式会社 環境大臣指定調査機関 指定番号:環2003-1-591

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調査対策・技術

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土壌汚染
航空写真判読技術
土壌汚染
コンサルタントとしての中立性・公正性
土壌汚染
実績紹介
調査対策・技術
土壌汚染

航空写真判読技術

特徴

 

航空写真を利用することのメリット


撮影したときのありのままの状況を把握できます!
土壌汚染
航空写真は証拠性の高い資料です!
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調査対策・技術
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対象地の周辺を含めた地形や土地利用を把握することができます。
土壌汚染
登記されていない建物があっても、存在の有無の確認や建物形状などを確認することができます。
土壌汚染
過去の航空写真を利用することにより、撮影当時の状況も把握することができます。
土壌汚染

ただし、航空写真の判読には高度な専門技術が必要です。

当社では専門企業として古くから保有する『航空写真判読技術』と20年以上に及ぶ『土壌汚染調査』に関する経験を組み合わせることなどによって、『リスクスクリーニング』『土壌汚染リスク診断』の提供を可能にしました!!
撮影時期の異なる航空写真による土地利用の変還 撮影時期の異なる航空写真の変換箇所の自動抽出機能
【例】 撮影時期の異なる航空写真による土地利用の変遷
【例】 撮影時期の異なる航空写真同士で変化のあった箇所の自動抽出機能
※画像をクリックすると拡大表示されます。
※掲載されている航空写真は具体的な業務とは無関係なものです。
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コンサルタント

コンサルタントとしての中立性・公正性


 アジア航測はコンサルタント企業としての立場で業務を遂行いたします。
 「コンサルタント」は、お客様の立場を最優先に、専門家として個別の条件に応じた最適な調査・対策手法を中立・公正に選定し、「トータルコストの縮減」、「期間の短縮」、「最適かつ有効な活用」を検討し御提案します。

 なお、当社は、コンサルタント企業として、知り得た情報の管理を徹底するとともに、業務終了後においてもお客様の了解を得ることなく情報を漏洩しないとの守秘義務契約を締結した上で、業務に対応いたします。

【例】 コンサルタントとしての中立な立場を遵守するため、自社単一の工法やプラントを用いた対策手法の選定に偏る可能性がありません。中立性が失われては、調査費が非常に安くても対策費が莫大となり、トータルコストが増大してしまうことも考えられます。
【例】 コンサルタント企業の当社では、対策不足(汚染の残存)や過剰対策を回避しなければならないことは当然のこととして、行政等からの過度の対策要求や、事業者側からの過小対策要求があった場合にも迎合せず、コンサルタントとしての中立性・公正性を堅持して最終的には、お客様の利益が守られるように対応します。
コンサルタントとしての公正性【例】 コンサルタントとしての公正性【例】

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実績紹介

実績


当社は土壌汚染調査・対策に関して、延べ3,000サイト以上の実績を保有しています。

当社における土壌汚染調査・対策実績件数(累計)3000サイト以上(2007年)

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リスク低減とトータルコスト削減の観点からご提案いたします!


従来からの土壌汚染調査では、一般に「フェーズ1」と呼ばれる既存資料調査、ヒアリング、現地踏査等による調査だけでも費用は最低でも18万円程度(標準的な当社提供最低価格)、期間も2~3週間はかかります。
土壌汚染
「より早く」、「より低価格で」土壌汚染リスクを診断する確度の高い材料を提供してほしいというご要望にお応えすべく、「リスクスクリーニング」、「土壌汚染リスク診断」の商品開発をいたしました!!
土壌汚染
土壌汚染調査に多額の費用をかける前に、まず、調査・対策の必要性を判断するためにも当サービスのご利用をお勧めいたします!!

サービス全体の流れ

土壌汚染
 
土壌汚染調査の目的や段階により、どのフェーズからスタートするか選択できます。
もちろん、どのフェーズのサービスも単独で提供できます。
 
土壌汚染
サービス全体の流れ

土壌汚染

土壌汚染 土壌汚染フェーズ1
フェーズ0.5 リスクスクリーニング[フェーズ0.5]
10mメッシュの土地利用履歴情報による
土壌汚染リスク診断
   
フェーズ0.8 土壌汚染リスク診断[フェーズ0.8]
証拠性の高い航空写真などの資料による
土壌汚染リスク診断
   
フェーズ1 現地踏査・ヒアリング調査[フェーズ1]
既存資料・ヒアリング、現地踏査により土壌汚染の
可能性、範囲、物質の絞込みを行う調査
次のフェーズへ
次のフェーズへ
 
フェーズ2 土壌概況調査[フェーズ2]
土壌採取・分析を行い、面的調査により汚染範囲
の把握を行う調査
フェーズ2
次のフェーズへ 次のフェーズへ
フェーズ3 土壌詳細調査[フェーズ3]
土壌採取・分析を行い、深度方向の汚染範囲
の把握を行う調査
フェーズ3
次のフェーズへ 次のフェーズへ
フェーズ4 対策・モニタリング[フェーズ4]
対策計画の立案、実施、効果の確認、モニタリング
対策実施

当社は、地質・地下水のエキスパートとして総合的な提案力を発揮します。

 
当社は、リスクスクリーニングから詳細調査・浄化対策までを一貫して行なうことができる土地環境の総合コンサルタントです。
 
 当社は土壌汚染対策法に基づく指定調査機関であり、1960年代から地質・地下水の調査・解析を手掛けており、1989年より本格的に土壌・地下水汚染の調査・対策ビジネスを展開しています。 これまで全国の自治体・民間企業などに対し、3,000件以上のサイトアセスメントを実施しています。
 なお、新たな土壌汚染リスク診断サービス(フェーズ0.5、0.8)に関しても、5年間以上の運用実績を積み、ここ数年は1,000件/年以上のリスク評価を実施しています。
 なお、土壌・地下水の調査・解析以外にも環境・防災のコンサルティング、電子政府・電子自治体の基盤をなす共有空間データー(高精度の電子地図)の構築、統合型地理情報システムの供給なども行っており、IT時代の新しい社会資本整備に貢献しています。

土壌汚染
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土壌汚染診断シリーズ・資産除去債務(環境債務)把握サポートサービスに関するお問い合わせ
-- アジア航測株式会社 土壌・水環境事業部 --
TEL:044-967-6290 FAX:044-952-0884 E-mail:こちらの問い合わせフォームからお願いします
 
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